鬼みたいな風俗嬢にあたった

大げさなものじゃなくなった

昔、風俗で遊ぶ時にはそれなりにかなり準備をしていました。ポータルサイトを何時間も見つめることもありましたし、口コミを探し始めたらもはや何を目的にしていたのか忘れるほどにいろいろな情報をめぐって、それでも吟味して。つまり自分の中で風俗の存在そのものが特別だったからこそ、ある意味大げさだったというか(笑)でも最近では割と直感的に風俗で遊ぶことも増えていますね。それは自分なりに見極め方が分かってきたのもありますし、いくつか良いなって思える風俗をリストアップすることも出来ました。その場で楽しみたいのであれば女の子を主体に選ぶべきですけど、長い付き合いを考えるというか、その点も多少頭に入れつつとなれば風俗店を判断するといいのかなって。どんな風俗店なのかを考えると、そこからいろいろなことが見えてくるのも一つの事実なので、そこからはもう信頼できるお店の風俗嬢であればだれでも良いだろうって気持ちになったんです。

無職の時こそ風俗でしょう

自分自身、あまり甲斐性が無いのですぐに仕事を変える癖と言うか、嫌な位なっちゃうんですよね(苦笑)我慢した方が良いって声もありますけど、その一方では最近はもう売り手市場になっている訳だから、我慢して自分に合っていないことやおかしな環境に居ても仕方ないだろうっていう結論にはなりがちなんですよね。だから辞めるじゃないですか。そうすると次の仕事を見つけるまで無職になるじゃないですか。そこで風俗ですよ(笑)無職になっている時でも一応は失業保険が出るケースもありますので、貯金が減っていく一方ではないんです。そのお金で風俗で遊ぶんですけど、平日の昼間とか働いている時には絶対に遊べない時間でも遊べるんです。空いているし、そもそも青空の下で風俗店に入ったり、ホテルで女の子と合流するということそのものが新鮮じゃないですか。だから無職の間に一回くらいは風俗に行くべきだなって自分に課しているんですけど、それは常に実現しています。