鬼みたいな風俗嬢にあたった

話術からの流れが絶妙だった

会話術というかトークスキルとでも言うのか、この前入ったUちゃんはその点がかなり良かったです。会話術という点ではやっぱり素晴らしいものがありますし、何よりそこからの流れですね。風俗で遊んでいるというよりも、まるで接待でも受けているかのようなあの流れは自然であり、尚且つ男心をよく分かっているというか、男の深層心理を知り尽くした流れだったなって思いますね。わざとらしくなく、かといってこちらへの配慮を怠らない。彼女は風俗嬢としてだけではなく、どんな接客業でも一流になれるんじゃないのかなと思いますよ(笑)満足感は間違いないんですけど、性的な満足感だけではなく、他にもいろいろな満足感がありましたね。むしろそこが大きなポイントというか、これぞ「客商売」だなと。彼女の接客術は自分の会社の後輩や新人にも習わせたいくらいのレベルだったので、満足感だけではなく、素晴らしい接客への感心もありました。だから最高だったんです。

既にマニアになりつつある

とあるコンテンツを見ていたら風俗の特集がされていたんです。でも安心して下さい。そんな特集を見る前の段階から既に風俗の良さには気付いています。初めて遊んだのは大学の時だったんですよ。今でも覚えています。夏休みだかに結構みっちり稼いだので、そのお金で興味本位でソープに行ったんです。そこから他にもいろいろなジャンルの風俗があるってことを調べて、それぞれの違いを体感すべく、バイトしてお金に余裕がある時には風俗…って生活を繰り返し、気付けば社会人になっていたので就職してからは娯楽というよりも精神的な支えとして風俗のお世話になるようになっていったんですよね(笑)だからふうの存在は自分の中でもかなり大きいです。疲れている時、イライラしている時、楽しみたい時…どんなシチュエーションにも応えてくれるサービスって、さすがに風俗以外にはなかなか見当たらないんじゃないのかなって思いますし、その汎用性も魅力ですよね。